よもやま

いまこなくとも三行

下北沢は庄屋、言わずと知れたTOCA*ミーティングスペース。
次回映像について思いを馳せレッドカーペットに妄想が暴走。とりあえず脚本である。
それから甲斐博和の文章と構成力について熱弁を交錯させ、結論。
よもやまを三行で書いてみる。詩的にならず、感覚が伝わりやすい幅広い単語を使って、
言いたい事の核のみを、書く。既に五行目の今。三行にまとめる、ということと、
三行で切る、という違いさえもまだあいまいなまま、首をひねりながら六行目で筆を置く。

http://www.toca.jp/days/post_32.html
甲斐博和
2008.05.21